仕事で小笠原へ。
以下、その記録。
竹芝は天気◎
おがさわら丸。

↓出航。まだ空の方が青い。

↓Fill with blue…
↓だんだん海も青くなる。

↓青くなったら次第に橙。
↓Im Abendrot
↓父島へ。がじゅまる食堂。
↓湿度がある島らしい気候。
↓都のはしっこ
↓小笠原は遺構も多くある。
「観光資源にするには、遺族などへの配慮も必要になる」との説明もありました。
考えさせられる。

↓ずっと青かったんでしょうね。
これからも青いといいな。

↓新手のお持ち帰り。

↓これも遺構の清瀬隧道。
今は静か。過ぎるほどに。


↓朝、展望台へ。
おがさわら丸がいる間は船がランドマーク。



↓境浦海岸。
↓沈む。

↓港の光るまちはいい街。好き。
父島は思ったより人が多くてびっくりしました。
市街地は車もよく通るし、遠く離れた地でも生きていく人間の強さを勝手に感じたような気がします。
滞在は1週間に満たず、島を知るには時間が足らぬ。
歴史に揉まれた島だけに、不思議な雰囲気もありました。空港がないのもあるのかな。
気軽に来れる場所ではないけれど、だからこそ然るべきときに訪れたい島だと思いました。
したらば一旦、母島へ。
せば、また・・・
↓母島